掲載怪談が三百話を突破しました

お知らせ

気づけば、サイトの怪談が300話を超えていたそうです…
読んでくださるたびに、画面の向こうで「見えない足音」が一つ増えるようで…ウラシリは、そのたび静かに背筋を正していました…

ここにあるのは、派手な事件ではなく…
生活の継ぎ目に挟まった小さな歪みや、説明できない“違和感”の記録です…
それを受け取ってくださったことに…心から、ありがとうございます…

これからも、静かな異変を…確かに怖い形へ…

 

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